サリーのこけももつみ

こけももをつみに行ったサリーは,お母さんとはぐれてしまいました.一方,クマの親子も夢中でこけももを食べていました・・・....

さらやしきのおきく

古典怪談『皿屋敷』を元にした、落語紙芝居。 前半には残忍な愛憎劇である古典怪談『皿屋敷』の内容が、後半はそのパロディである落語のわらい話が展開されます。関西弁を...

ぼくのオレンジの木

小さなゼゼーは、いたずら悪魔。見つかるたびに、しかられる。親友になったのは、裏庭の小さなスイートオレンジの木。クリスマスなのに、どうしてぼくだけひどい目にあうん...

リア王物語

リア王は、じぶんがおさめていた国を、かわいい3人のむすめたちにわけあたえることにしました。ところが、いちばんかわいがっていたすえむすめは、あねたちのようには、や...

読書の時間によむ本(小学4年生 2)

どれも読み切りの、楽しい作品だからいつでも読める、どこからでも読める!いま注目の「朝の読書朝読」に最適の読書入門。よんでおきたい名作・傑作を、学年別に10編収録...

あたしのクオレ(下)

先生のえこひいきはエスカレートするばかり。おまけにクラスは、受験ムード一色にそまり、息をつくこともできません。それでも、プリスカたちはひるまず、あの手この手で先...

つよいぞ!アロサウルス

遠いとおい大むかし、およそ二億年にもわたって、たくさんの恐竜たちが生きていた時代ー。かれらはそのころ、なにを食べ、どんなくらしをし、どのように子をそだて、たたか...

中学生までに読んでおきたい哲学(4)

おろか者とは?おろかな考えとは?考える楽しみに満ちた21編の味わい深い文章を収録。山口瞳「すみません」、中島らも「怒る子は育つ」、佐野洋子「虹を見ながら死ね」他...

モーションシルエット

モノクロームの美しいイラストと繊細な影を楽しむポップアップ絵本ができました。 飛び出すしかけ部分に光をあてて、影の動きを楽しむ、いままでになかった大人の絵本です...

たっくんのあさがお

友子は、となりのせきのたっくんがこわいのです。たっくんは、大きくて力もつよいし、大きな声で「おまえ」なんていうし、なにかいわれると、びくっとしてしまうのです。小...
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